悲哀が漂う


誰も使わないような、病院裏の駐車場裏の片隅。なんちゅーか、愛煙家の悲哀が漂う。

ちなみに私は、礼節を重んじるのであれば、個人が煙草を吸っていようがいまいが、どうとも思わない。自己責任だからね。